★new★ ボア&ブッチャー・ブッチャーズ・バレル・2022
The Boer & Butcher Butchers Barrel 2022
精肉店のオーナーが、なんと42種類の赤身肉とペアリングしながら造ったお肉のための究極のワイン
商品情報
洗練された力強さを備えたスタイリッシュな赤のブレンド。ダークベリーやチェリーの香りに、凝縮感のある豊かな果実味が広がります。プラム、ブラックベリー、プルーン、チェリーのニュアンスが重なり、充実した飲みごたえをもたらします。
メーカーコメント
目利きの肉料理愛好家にふさわしい、完璧なバランスを備えたミディアムボディの赤ワイン。ケープタウン屈指の名高い精肉職人にも愛され、2012年以降37種類以上の赤身肉料理との相性が試されてきました。
メルロー、カベルネ・ソーヴィニヨン、シラーズのブレンドです。
フードペアリング
赤身肉料理。ラムやマトン、牛ステーキ、濃厚なシチュー、スモーク肉、ポークショルダー、スペアリブ、カリッと焼き上げた豚バラ、ブリスケット、スパイシーソーセージ、直火焼きの鹿肉、煮込み料理、さらには生ハムなどのシャルキュトリーまで幅広く好相性。
原産国・産地
南アフリカ・ステレンボシュ
ヴィンテージ
2022
※在庫状況により、発送するワインのヴィンテージが記載と異なることがあります。ヴィンテージが気になる方はオーダー前にご連絡ください。
タイプ
赤・ミディアムボディ
主要品種
シラー 67、カベルネフラン 28、ソーヴィニヨン・ブラン5
アルコール度数
14%
容量
750ml
生産者情報
オーナーのエドゥ・ハネコム(Edu Hanekom)氏が掲げる自然で健やかな畜産への情熱と、土地・文化・人々への深い愛情から生まれた本格的なブッチャリー(精肉店)のThe Boer &Butcher。
2009年、西ケープ州ダーリング/ホープフィールド地区にある自社牧場内で、1916年頃に建てられた伝統的な「フレイスカマー(農家様式の精肉室)」から精肉事業を開始しました。着実な成長を遂げ、現在ではケープタウンのリテール店舗を通じてサービスを提供しています。こうした“肉を極める哲学”のもと、2012年以降37種以上の赤身肉料理との相性検証を重ねて完成したのが、この究極の赤ワインです。肉料理の魅力を最大限に引き出すために生まれた、唯一無二の一本です。赤ワインの他、赤身肉に合うビールの生産も行っています。
概要
●キャップ:コルク&ワックス
●土壌:樹齢5〜25年の無灌漑畑。主な土壌はクロヴェリーおよびトゥクル土壌。
●熟成ポテンシャル:3〜6年
●栽培/製造:ブドウは手摘み収穫後、破砕・除梗し、品種ごとに5〜7日間ステンレスタンクで発酵。認証バイオダイナミック酵母を用い、品種とテロワールの個性を引き出します。やさしく圧搾した後、ステンレスタンクに移してマロラクティック発酵。発酵後、澱引きと安定化を行い、225Lおよび300Lのフレンチオーク樽とハンガリアンオーク樽で16〜18か月熟成(品種により異なる)。熟成後にブレンドし、瓶詰めまでコンクリートタンクで保管。
#南アフリカワイン
#社会貢献
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